サンドウィッチプレートの朝食

こんにちは、ミーちゃん大好きなmeです。今日は朝食の時に思った出来事について。

実は最近、台所のキッチンタイマーを最近買い替えたのですが、ホワイトを基調としているので、黒の数字がパッと見やすく、冷蔵庫にくっつくタイプなので、パスタを茹でる時やシチューを煮込んでいる時など、いろいろな料理の時に使っています。

休日の朝ごはんは、ブレッドメインなのですが、最も気を遣う目玉焼きは、タイマーではかっておかないと、半熟加減や固めなどそれぞれの用途によって味わいも風味も変化するため、火を入れるとフライパンから目が離せません。

先週末は、余っていた豚こまぎれ肉に、目玉焼きを家族それぞれ好みの黄身具合に調整したものと、ベーコン・レタス・きゅうりなどを具にしたサンドウィッチを作りました。

あとは、ごぼうのマヨネーズ風味のサラダや、キャロットラペ、ドリンクはそれぞれセルフサービスで用意してもらいました。

サンドウィッチの場合、時間差で起きてきた場合でも、さっと用意できるのがいいなと思っています。

いつもは白の平らなプレートの上に置くのですが、カッティングボードに乗せておいてもおしゃれではないかと感じます。

カッティングボードは、フィンガーフードやカットしたフルーツなど、いろいろな食材をのせてもサマになるので、1枚あると便利かもしれないと思うので、いつかはとっておきの1枚を購入したいなと思っています。